30年前、子供のころに思った「ナンだこの歌詞?」
あのミリオンセラー曲ピンクレディーの歌うペッパー警部の歌詞
30年後、それが今回の事件につながる電波メッセージであることに気づき、今あの時感じた不思議な感覚の答えが繋がった。
これは過去からの警鐘的予言電波曲だったのだ。
もう一度ペッパー警部の歌詞を前知識なく読んで欲しい。
殆ど意味不明である。そして唐突である。
ペッパー警部ってダレやねん。
もしもし君たち帰りなさいって
何をいうてるねん。
最後のキメにペッパー警部よ!っていわれても・・・
一体この歌詞の主語はダレやってん。
ペッパー警部邪魔をしないで、私達これからいいところ。・・・
これは「ぺッパー警部」という人物を想像していたから話しがつながらなかったのだ。これは、ペッパーランチのペッパーと 警部 という二つの独立した他のだ。 邪魔をしないでは、ピンクレディーが歌うから、女の子の言葉に聞こえるが、そうではなく、これは北山大輔と店員の三宅正信というレイパー二人のことばだったのである。そうすれば自然と次の私立ちこれからいいところに自然に繋がる
あなたの言葉が注射のように・・・
この注射はおそらく、ペニス(男性性器)であると推される
紫色したたそがれ時が、
たそがれは夕方を意味するが、この場合の解釈は午前1時過ぎ閉店時の意味である
そのときなのもしもし帰りなさいと
これは、女性達に対する神の警鐘だったと推される。
被害者には大変気の毒ではあるが、深夜閉店時にウロウロメシ食いにハイっては警察の目を気にする獣達の餌食になるぞ。というメッセージがはいっていたのではないか。それがピンクレディーというカリスマに乗り移り電波放出されていたのである。
ピンクレディー恐るべし・・・
(゚Д゚l;)